新世紀エヴァンゲリオン:Repeat day 新機体紹介 File.2

大変お待たせしました!

今日は惣流・アスカ・ラングレー専用機でもある2号機の紹介です!
【エヴァンゲリオン弐号機(適応進化態)】
 エヴァ弐号機が、codeZEUSが送ってきた擬似使徒との戦闘にて窮地に陥った時に、搭乗者であるアスカの心に反応し進化した弐号機の姿。
通称 進化弐号機。

 適応進化とは、搭乗者の心理 思考 、周辺の危機的状況の打開などに瞬時に適応し、さらにステータスを向上させるという現象である。
 よってこの弐号機は、以前よりパワー スピード共に全てが向上し、アスカとのシンクロ率もかなり向上している。

 また背中に、反重力フィールドと呼ばれる光の羽を作り空を飛行することも可能となった。
【ハイブリッドソードマグナムⅹ2】
 進化弐号機の専用武器である二丁拳銃。ソードモードとマグナムモードの二種類を使い分けることが出来る。

 ソードモードの場合
 刃の部分に、”切り裂くATフィールド”を発動させることであらゆるものを切ることが出来る。

 マグナムモードの場合
 銃口に、”弾くATフィールド”を発動させることで銃弾のスピードをより早く敵に打ち込むことが出来る。




擬似使徒とは?
 codeZEUSが送り込んできた使徒。
 今まで戦った、サキエルからタブリス、アダム リリスを擬似的に作り出された存在。
 これらは、出現してもパターン青の反応もなく現れる。その理由は、ユーロNERVに存在するエヴァ弐号機のテストロットやプロトタイプをハッキングしたものを擬似使徒に変化させているからである。ここから先は本編にて!

先日ツイートした通り、16日から本編作成が始まりました!
投稿日程はまた後日発表致しますのでよろしく!

アレゴリカ=Mark.II

エヴァンゲリオン関連サイトを作成していきます!Twitterにて進行中の『新世紀エヴァンゲリオン:Repeat Day』オリジナル小説作成計画関連や、エヴァンゲリオンの考察などをサイトにしていきます!

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